「CITI Japan」から「eAPRIN(イー・エイプリン)」への名称変更について

2018年9月3日付で、APRIN事務局より維持機関会員窓口担当者の皆様へ、以下のメールをお送りいたしましたのでご確認ください。


【APRIN】(重要)「CITI Japan」から「eAPRIN(イー・エイプリン)」への名称変更について

一般財団法人公正研究推進協会 維持機関会員・賛助会員
窓口担当者 各位

(※このメールはAPRIN維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へお送りしています。
  成績管理代表者、成績管理者、研究倫理教育責任者の皆様へ転送していただけますよう
  
お願いいたします。

平素より大変お世話になっております。一般財団法人公正研究推進協会(APRIN:エイプリン)より
維持機関会員および賛助会員の皆様へのお知らせをお送りいたします。

○「APRIN eラーニングプログラム(CITI Japan)」から
 「APRIN eラーニングプログラム(eAPRIN)」への名称変更について

一般財団法人公正研究推進協会(APRIN)は、2017年4月に文部科学省の大学間連携共同教育推進事業「CITI Japan プロジェクト」(代表校:信州大学)およびNPO法人日米医学教育コンソーシアムより研究倫理教育
eラーニング事業を引き継ぎ、以来、その普及・運営に努めてまいりました。

2017年10月には新システム「APRIN eラーニングプログラム」(https://edu.aprin.or.jp/)を
リリースし、2018年8月現在の利用機関数は305機関、登録受講者数は50万人を超えています。

さて、当eラーニングは普及の中で長らく「CITI Japan」として親しまれてまいりましたが、
APRINでは2018年10月1日(月)より、「APRIN eラーニングプログラム(CITI Japan)」の名称を
「APRIN eラーニングプログラム(eAPRIN)」(イー・エイプリン)に変更することとなりました。

今後「CITI Japan」に代わる名称として、積極的に広報してまいります。

※なお、eラーニングページには「名称変更のお知らせ」を掲載し、元「CITI Japan」のページである
 ことがわかるようにいたします。

APRINでは、名称が変わった後も米国CITI Programを運営するBRANY社と協力しながら、国際標準の教材を作成してまいります。つきましては、本名称変更についてご理解・ご協力をいただければと存じます。

どうぞよろしくお願いいたします。