<再配信>【APRIN主催】技術倫理セミナー「求められる技術倫理とその実践」のご案内 (2019年11月6日)

2019年10月25日付で、APRIN事務局より維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へ、以下のメールをお送りいたしましたのでご確認ください。


一般財団法人公正研究推進協会(APRIN)維持機関会員・賛助会員
窓口担当者 各位

(※このメールはAPRIN維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へお送りしています。
      成績管理代表者、成績管理者、研究倫理教育責任者・関係者の皆様へ転送していただけますよう
      お願いいたします。)

平素より大変お世話になっております。APRINより、維持機関会員・賛助会員の研究倫理教育責任者・
関係者の皆様、特に理工系研究機関関係者の皆様へのお知らせをお送りいたします。

 

・APRIN主催 技術倫理セミナー「求められる技術倫理とその実践」のご案内

 

以下の通り、技術倫理セミナー「求められる技術倫理とその実践」を開催いたします。
本セミナーは、建設コンサルタンツ協会および土木学会認定CPDプログラムとなります
詳細をご確認の上、参加をご希望の方は申込をお願いいたします。

日 時 :2019年11月6日(水)13:00~17:00
場 所 :早稲田大学西早稲田キャンパス55号館N棟大会議室(東京都新宿区大久保3-4-1)
主 催 :一般財団法人公正研究推進協会(APRIN)
後 援 :日本工学会、国立高等専門学校機構、日本技術士会、日本工学教育協会、
     日本技術者教育認定機構、日本機械学会、電気学会、土木学会、日本建築学会、
     化学工学会、電子情報通信学会、情報処理学会、自動車技術会、
     建設コンサルタンツ協会(順不同)
参加費 :無 料(先着160名)
詳 細 :1)詳細の確認および参加申込は以下URLよりお願いいたします。
      https://www.aprin.or.jp/seminar/seminar_detail

     2)APRIN専務理事(理工学系分科会委員長)からのご案内は、以下より
      ダウンロードをお願いいたします。

      対象名:【開催案内】APRIN主催技術倫理セミナー「求められる技術倫理とその実践」
          (20191106).pdf(131.3 KB)
      送付キー: ※メール本文記載の送付キーよりダウンロードをお願いいたします。

連絡事項:施工管理技士会等、個人のCPD記録の登録申請に受講証明書を必要とする団体を
     利用されている方は、ご自身で建設系CPD協議会の登録申請・受講証明書フォーマットに
     必要事項をご記入の上、当日お持ちになり、当協会の担当者へ押印をお申し出くださいます
     ようお願いいたします。

 

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

【11/29締切】APRIN eラーニングプログラム (eAPRIN) に関するアンケートへのご協力のお願い

2019年10月15日付で、APRIN事務局より維持機関会員の窓口担当者の皆様へ、以下のメールをお送りいたしましたのでご確認ください。


一般財団法人公正研究推進協会 維持機関会員
窓口担当者 各位

(※このメールはAPRIN維持機関会員の窓口担当者の皆様へお送りしています。
  成績管理代表者、成績管理者、研究倫理教育責任者の皆様へ転送していただけますよう
  お願いいたします。

APRINでは、eラーニングプログラム(eAPRIN)の機能の向上を目的としてシステムの改修を重ね、
これまでに複数の新機能リリースを実現してまいりました。この度、更なる利用機能の向上に向け、
成績管理代表者・成績管理者向けアンケートを通じて、eAPRINへのご意見・ご要望を伺いたく存じます。

 

≪アンケート回答方法≫
eAPRINアンケートフォーム(以下URL)よりご回答ください。eAPRINにログイン後、成績管理代表者・成績管理者向けメインメニューの画面下方にございます「アンケートに回答する」をクリックしてご回答ください。

https://edu.aprin.or.jp/

  • 回答時間の目安は、5分~10分程度です。
  • 回答は任意です。また、回答頂いた内容により、個人が特定されることはありません。
  • 回答の集計結果は、統計的に処理したうえで、ウェブサイトや弊協会主催の会議などで公開する
    ことがあります。

≪期限≫ 現在受付中 ~ 2019年11月29日(金) 23:59(回答期限)

 

皆様の忌憚のないご意見・ご要望を心よりお待ちしております。
ご協力よろしくお願いいたします。

【APRIN主催】技術倫理セミナー「求められる技術倫理とその実践」のご案内 (2019年11月6日)

2019年10月1日付で、APRIN事務局より維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へ、以下のメールをお送りいたしましたのでご確認ください。


一般財団法人公正研究推進協会 維持機関会員
窓口担当者 各位

(※このメールはAPRIN維持機関会員の窓口担当者の皆様へお送りしています。
  成績管理代表者、成績管理者、研究倫理教育責任者、受講者の皆様へ転送していただけますよう
  お願いいたします。

平素より大変お世話になっております。一般財団法人公正研究推進協会(APRIN:エイプリン)より
維持機関会員の皆様へのお知らせをお送りいたします。

 

・APRIN主催 技術倫理セミナー「求められる技術倫理とその実践」のご案内

以下の通り、技術倫理セミナー「求められる技術倫理とその実践」を開催いたします。
本セミナーは、建設コンサルタンツ協会および土木学会認定CPDプログラムとなります
詳細をご確認の上、参加申込をお願いいたします。

日 時 : 2019年11月6日(水) 13:00~17:00
場 所 : 早稲田大学西早稲田キャンパス55号館N棟大会議室 (東京都新宿区大久保3-4-1)
主 催 : 一般財団法人公正研究推進協会(APRIN)
後 援 :(順不同)
     日本工学会、国立高等専門学校機構、日本技術士会、日本工学教育協会、日本技術者教育認定
     機構、日本機械学会、電気学会、土木学会、日本建築学会、化学工学会、電子情報通信学会、
     情報処理学会、自動車技術会、建設コンサルタンツ協会
参加費 : 無 料(先着160名)
詳 細: 詳細の確認および参加申込は以下URLよりお願いいたします。
     https://www.aprin.or.jp/seminar/seminar_detail

連絡事項:施工管理技士会等、個人のCPD記録の登録申請に受講証明書を必要とする団体を
     利用されている方は、ご自身で建設系CPD協議会の登録申請・受講証明書フォーマットに
     必要事項をご記入の上、当日お持ちになり、当協会の担当者へ押印をお申し出ください
     ますようお願いいたします。

 

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

APRIN eラーニングプログラム (eAPRIN)「大学等における安全保障輸出管理」教材 英語版配信開始について

2019年9月30日付で、APRIN事務局より維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へ、以下のメールをお送りいたしましたのでご確認ください。


一般財団法人公正研究推進協会 維持機関会員・賛助会員

窓口担当者 各位

 

(※このメールはAPRIN維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へお送りしています。

   成績管理者、教員・研究者・研究倫理教育担当者の皆様へ転送していただけますよう

      お願いいたします。

 

平素より大変お世話になっております。一般財団法人公正研究推進協会(APRIN/エイプリン)より
会員の皆様へのお知らせをお送りいたします。

 

〇 「大学等における安全保障輸出管理」英語版教材の配信開始について

本日eAPRIN上に下記の教材をリリースしましたのでお知らせいたします。

 

教材名: 大学等における安全保障輸出管理/

Security Export Control by Universities and Research Institutions

 

なお、既存コースに上記単元が組み込まれている場合は、日本語版/英語版の選択が出来るよう
自動的に画面が変更されておりますので、特に追加の作業は必要ございません。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

APRIN eラーニングプログラム (eAPRIN) マニュアル改訂版 一部差し替え・再配布のお知らせ

2019年8月30日付で、APRIN事務局より維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へ、以下のメールをお送りいたしましたのでご確認ください。


一般財団法人公正研究推進協会 維持機関会員・賛助会員

窓口担当者 各位

 

(※このメールはAPRIN維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へお送りしています。

   成績管理者、教員・研究者・研究倫理教育担当者の皆様へ転送していただけますよう

      お願いいたします。

 

平素より大変お世話になっております。一般財団法人公正研究推進協会(APRIN/エイプリン)より
会員の皆様へのお知らせをお送りいたします。

 

1.マニュアル改訂版 一部差し替え・再配布について

 

8月28日にマニュアル改訂版としてお送りしたもののうち、「管理者向け導入ガイド」および

共通マニュアル」が差替えとなりますので、改訂版を再度お送りいたします。

 

新機能「複数コースに対しての修了状況出力」のリリースに伴い、

併せて修正となった機能につきまして、マニュアルへの記載が漏れておりました。

ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。

 

【共通マニュアル 追加改訂箇所】

4.2 修了状況一覧をダウンロードする」(p.6369

 「対象コース」で「すべて」を選んだ場合、ユニットに設定されている

 アクティブなコースすべて(JSTコース含む)に対して複数コース対象抽出を

 かける仕様となります。(「修了/未修了」を指定することが可能です。)

 

下記のリンクよりマニュアルの差し替え版をダウンロードしてご確認ください。

※「管理者向け導入ガイド」はマニュアル参照ページの修正のみです。

 

【差し替え】管理者向け導入ガイド_APRIN_eラーニングプログラム(eAPRIN)_v1.3.pdf (734.0 KB)
送付キー:※メール本文記載の送付キーよりダウンロードをお願いいたします。

 

【差し替え】共通マニュアル_APRIN_eラーニングプログラム(eAPRIN)_v6.1.pdf (4.9 MB)

送付キー:※メール本文記載の送付キーよりダウンロードをお願いいたします。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

APRIN eラーニングプログラム (eAPRIN) 新機能リリースとマニュアル改訂版配布のお知らせ

2019年8月28日付で、APRIN事務局より維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へ、以下のメールをお送りいたしましたのでご確認ください。


一般財団法人公正研究推進協会 維持機関会員・賛助会員

窓口担当者 各位

 

(※このメールはAPRIN維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へお送りしています。

   成績管理者、教員・研究者・研究倫理教育担当者の皆様へ転送していただけますよう

      お願いいたします。

 

平素より大変お世話になっております。一般財団法人公正研究推進協会(APRIN/エイプリン)より

会員の皆様へのお知らせをお送りいたします。

 

1.新機能のリリースについて

本日のeAPRINの新機能リリースに伴うメンテナンス作業ではご不便をおかけいたしました。

作業は13時頃に完了し、新機能がリリースされましたのでお知らせいたします。

 

【リリースされた新機能について(概要)】

〇旧システムで取得した修了証を新システムのアカウントから確認出来るようになりました

※成績管理代表者は旧システムのコース一覧および全受講者リストを確認することが可能です。
    また、成績管理者も旧システム受講者の検索が可能です。

   ※旧システムで削除したアカウントも管理者画面から確認が可能です。

   ※本機能リリースに伴い、旧システムは20198月末を以て閉鎖いたします。

 

〇複数コースに対しての修了状況を出力出来るようになりました

※複数コースを選択し、「すべて修了」「いずれか修了」等の条件で抽出を行うことが出来ます。

 

その他、エラーメッセージの改善等を行いました。

 

2.マニュアル改訂版の配布について

新機能リリースに伴い、すべてのマニュアルが改訂となりました。

下記のリンクよりダウンロード/表示をしてご確認ください。

 

【改訂】管理者向け導入ガイド_APRIN_eラーニングプログラム(eAPRIN)_v1.2.pdf (668.0 KB)

送付キー:※メール本文記載の送付キーよりダウンロードをお願いいたします。

 

【改訂】代表者マニュアル_APRIN_eラーニングプログラム(eAPRIN)_v4.0.pdf (1.5 MB)

送付キー:※メール本文記載の送付キーよりダウンロードをお願いいたします。

 

【改訂】共通マニュアル_APRIN_eラーニングプログラム(eAPRIN)_v6.0.pdf (4.9 MB)

送付キー:※メール本文記載の送付キーよりダウンロードをお願いいたします。

 

【改訂】日本語版 受講者マニュアル(v3.3

こちらからご確認いただけます

 

【改訂】英語版 受講者マニュアル(v3.3

こちらからご確認いただけます

 

どうぞよろしくお願いいたします。

APRIN eラーニングプログラム (eAPRIN) 新機能リリースと公開前メンテナンス作業のお知らせ

2019年7月29日付で、APRIN事務局より維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へ、以下のメールをお送りいたしましたのでご確認ください。


一般財団法人公正研究推進協会 維持機関会員・賛助会員
窓口担当者 各位

(※このメールはAPRIN維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へお送りしています。
   成績管理者、教員・研究者・研究倫理教育担当者の皆様へ転送していただけますよう
   お願いいたします。)

平素より大変お世話になっております。一般財団法人公正研究推進協会(APRIN/エイプリン)より
会員の皆様へのお知らせをお送りいたします。

 

1.新機能リリースに伴う公開前メンテナンス作業(システム停止)について

このたびeAPRINに新機能が追加されることになりました。リリースに伴い、公開前メンテナンス作業の日程が下記の通り決まりましたのでお知らせいたします。

メンテナンス作業によるシステム停止日:2019年8月28日(水)9:00~13:00
※この間は成績管理代表者・成績管理者・受講者共にログイン不可となります。

 

2.新機能について
メンテナンス後、下記の新機能がリリースされます。

〇旧システムで取得した修了証を新システムのアカウントから確認出来るようになります
※成績管理代表者は旧システムのコース一覧および全受講者リストを確認することが可能です。
  また、成績管理者も旧システム受講者の検索が可能です。
 ※旧システムで削除したアカウントも管理者画面から確認が可能です。
 ※本機能リリースに伴い、旧システムは2019年8月末を以て閉鎖いたします。

〇複数コースに対しての修了状況を出力出来るようになります
 ※複数コースを選択し、「すべて修了」「いずれか修了」等の条件で抽出を行うことが出来ます。

 
その他、エラーメッセージの改善等を行います。詳細につきましては、機能説明に関する資料を
下記よりダウンロードしてご確認ください。

新機能リリースのお知らせ20190828.pdf (974.1 KB)
送付キー: ※メール本文記載の送付キーよりダウンロードをお願いいたします。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

APRIN eラーニングプログラム (eAPRIN)  管理者向け導入ガイドの改訂について

一般財団法人公正研究推進協会 維持機関会員・賛助会員

窓口担当者 各位

 

(※このメールはAPRIN維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へお送りしています。

  成績管理者、教員・研究者・研究倫理教育担当者の皆様へ転送していただけますよう

     お願いいたします。

 

平素より大変お世話になっております。一般財団法人公正研究推進協会(APRIN/エイプリン)より
会員の皆様へのお知らせをお送りいたします。

 

1.管理者向け導入ガイドの改訂について

4/1の新機能のリリースに伴い、「成績管理代表者マニュアル」および「成績管理代表者・成績管理者
共通マニュアル」の改訂を行いました。マニュアルはすでに皆様に配布させていただいておりますが、
ページ数の変更により、「管理者向け導入ガイド」中に記載されている各マニュアルの参照先ページ番号も
変更となりました。

 

「管理者向け導入ガイド」の改訂版をお送りいたしますので、下記よりダウンロードをしていただければと思います。なお、変更となりましたのは、各マニュアルへの参照先ページ番号の記載のみです。

 

【改訂】管理者向け導入ガイド_APRIN_eラーニングプログラム(eAPRIN)_v1.1.pdf (665.8 KB)

※メール本文記載の送付キーよりダウンロードをお願いいたします。

 

Prime Driveからのダウンロードが出来ない場合は、APRIN事務局へお問い合わせください。

 

お送りするのが遅くなりまして申し訳ございません。

どうぞよろしくお願いいたします。

APRIN eラーニングプログラム (eAPRIN)  新教材「人を対象とする医学系研究」 配信開始について

2019年4月8日付で、APRIN事務局より維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へ、以下のメールを
お送りいたしましたのでご確認ください。


一般財団法人公正研究推進協会 維持機関会員・賛助会員

窓口担当者 各位

 

(※このメールはAPRIN維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へお送りしています。

   成績管理者、教員・研究者・研究倫理教育担当者の皆様へ転送していただけますよう

      お願いいたします。

 

平素より大変お世話になっております。一般財団法人公正研究推進協会(APRIN/エイプリン)より
会員の皆様へのお知らせをお送りいたします。

 

〇 新教材「人を対象とする医学系研究」 配信開始について

本日、eAPRIN上に下記の教材をリリースしましたのでお知らせいたします。

 

教材名: 人を対象とする医学系研究

「人を対象とした研究:基盤編(HSR)」領域の下から2番目に新規で追加されています。

 

この教材は、臨床研究を進めるにあたり必要な知識や考え方(個人情報の保護、
インフォームド・コンセント、利益相反、臨床研究法など)を幅広く学んでいただける教材です。

是非ご活用ください。

 

 

APRIN eラーニングプログラム (eAPRIN) 新機能および新教材のリリースについて

2019年4月1日付で、APRIN事務局より維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へ、以下のメールを
お送りいたしましたのでご確認ください。


一般財団法人公正研究推進協会 維持機関会員・賛助会員

窓口担当者 各位

 

(※このメールはAPRIN維持機関会員・賛助会員の窓口担当者の皆様へお送りしています。

  成績管理者、教員・研究者・研究倫理教育担当者の皆様へ転送していただけますようお願いいたします。

 

平素より大変お世話になっております。一般財団法人公正研究推進協会(APRIN/エイプリン)より
会員の皆様へのお知らせをお送りいたします。

 

1.新機能のリリースについて

本日(4/1)、APRINeラーニングプログラム(eAPRIN)に下記の2つの新機能をリリースいたしました。

 

〇コース複製機能

 既存コースを「複製」することで、新年度用のコースを簡単に作成することができます。

 

〇ユニット内一括部局変更機能(※成績管理代表者のみ)
 受講者のユニット内部局変更を一括で行うことができます。

 

これに伴い、成績管理代表者マニュアルおよび成績管理代表者・成績管理者共通マニュアルを

更新いたしましたので、下記よりダウンロードをお願いいたします。

 

【改訂】代表者マニュアル_APRIN_eラーニングプログラム(eAPRIN)_v3.0.pdf (1.5 MB)

 送付キー※メール本文記載の送付キーよりダウンロードをお願いいたします。

 

【改訂】共通マニュアル_APRIN_eラーニングプログラム(eAPRIN)_v5.0.pdf (4.9 MB)
 送付キー※メール本文記載の送付キーよりダウンロードをお願いいたします。

 

2.領域名、単元名、共通コース名称変更について

領域名、単元名、共通コース名称についてが下記の通り変更となりました。

 

〇領域名・単元名

・領域名「責任ある研究行為:基盤編(RCR)」

→「責任ある研究行為:基盤編(RCR生命医科学系)」

RCR領域の単元名「盗用」→「盗用(生命医科学系)」

RCR領域の単元名「ピア・レビュー」→「ピア・レビュー(生命医科学系)」

RCR人文系領域の単元名「盗用」→「盗用(人文系)」

RCR人文系領域の単元名「ピア・レビュー」→「ピア・レビュー(人文系)」

・領域名「学部学生用教材」→「医学部学生用教材」

 ※各単元名の前の[学部学生用][医学部学生用] に変更

 

〇共通コース名称

   共通コースは英語名を追加し、下記の名称となりました。

   ・JSTコース(1)(生命医科学系)/JST Course (1) Biomedical

   ・JSTコース(2)(理工系)/JST Course (2) Engineering

   ・JSTコース(3)(人文系)/JST Course (3) Humanities

 

3.新教材のリリースについて

eAPRIN上に下記の教材をリリースしましたのでお知らせいたします。

 

領域:データの再現性の確保へ向けた行動(AMED支援「国際誌プロジェクト」提供)

・データシェアリング

・研究のモニタリング

・データのモニタリング

・データの管理

・画像操作の制限/Restrictions on Image Manipulation (※英語版も同時にリリース)

・【英語版追加】Statistics Required by International Journals: Use of Their Checklists

・【英語版追加】Proper Data Description

・【英語版追加】Descriptive Statistics and Graphing

・【英語版追加】Testing and P-Values: Statistical Evidence

・多変量解析

・線形回帰モデル(※ビデオ付き教材)

・ロジスティック回帰モデル(※ビデオ付き教材)

・生存時間解析(※ビデオ付き教材)

・比例ハザード回帰モデル(※ビデオ付き教材)

 

領域:データの客観性の確保へ向けた行動(AMED支援「国際誌プロジェクト」提供)

・利益相反の開示と管理

 

領域:研究対象の保護へ向けた行動(AMED支援「国際誌プロジェクト」提供)

・研究対象者の保護

・動物を用いた研究論文:国際学術誌の投稿規定とARRIVEガイドライン

 

領域:その他(AMED支援「国際誌プロジェクト」提供)

・デュアルユース:研究がもたらす影響の多様性

・著者の資格・権利・責任と盗用:医学・生命科学系国際学術誌の投稿規定

・著作権と出版前の発表の制限

 

上記の4つの領域は、日本医療研究開発機構(AMED)が実施する研究公正高度化モデル開発支援事業(第一期)の「医系国際誌が規範とする研究の信頼性にかかる倫理教育プログラム」(略称:AMED支援国際誌プロジェクト、信州大学・大阪市立大学)によって作成された教材です。医療統計の教材にはビデオも組み込まれておりますので是非ご活用ください。

 

どうぞよろしくお願いいたします。